子どもに関わる仕事をしていると、大人の社会が子どもに凝縮して現れていると感じます。

今とこれからを生きる子どもたちに、どんな物語を届けたらいいのか。

とても迷い、悩みます。

けれども、行き着くところはいつも同じ。

読んでよかった、明日も生きていこう、そんな風に思える物語を届けたいと思うのです。

こうする今も子どもたちが「楽しい」「こんな風になりたい」と思えるようなエンタメと出会っていますように。

児童書

各種メディア

子どもと関わる仕事

そのほかの活動

児童書を書きつつ、子どもと直接関わる仕事をしています。

新着情報

『キンダーブック3』2月号のおはなしを書かせていただきました! 『キンダーブック3』2月号のおはなし 「てで おはなしできるかな」 作:ささきあり 絵:平澤朋子…

ありの日記

静岡県掛川市へ行ってきました! 2026年1月21日 掛川市立中央図書館で、「枠からはみ出していいんだよ 〜不登校と居場所の話〜」と題した講演をさせていただきま…

ハピさんダイアリー

過去のブログでハピさんの看護日記がよく読まれているので、このホームページに再掲載します。インコを飼う人の一助になりますように。 ハピさんから教わったこと 202…

YA

ノンフィクション

幼年・中学年〜読み物

知育絵本/副教材

伝記

再話

保育絵本

タイアップ企画

そのほか